シンフォニアに突撃レポート

先日所沢にある田中ビルの飲み屋へ行った時に、同じビルの5階にSymphonia(シンフォニア)という、いちゃキャバのお店を見つけました。
その日は所持金が寂しかったので後日ネットで調査!
調べてみたものの口コミ情報が全然無いので、どんなお店か全く分かりませんでした‥。

所沢には少ないタイプのいちゃキャバという事もあり、近場saで楽しめる場所を見つけたいという願望から、自ら突撃レポートしてみる事を決心しました!

料金・店内について

電卓■料金
〇フリー、1セット40分5,500円
金欠ながらも調査がてらという事で、最安値でリサーチ(´・ω・)
■店内
〇埼玉県所沢市日吉町15-12 田中ビル5F
県道337号線沿いにある田中ビルの5Fです。
野村証券の向かい側にあるビルです。

田中ビルはシンフォニアがある5階以外にも、飲み屋が入っているので看板がずらっと並んでおり、昼間は分かりにくいですが、夜になると電光看板で賑やかになるので分かりやすいかと思います。
入口を入ると黒服が親切&丁寧に対応してくれて、システムを確認。
初めてという事を伝えて、クーポン利用で値段を確認すると、席へと案内されました。

店内はパッと見はキャバクラのお店のようにも見えますが、2,3組が座れるソファーが真上から見た時に、まるで迷路のように配置されています。
そして、そのソファーの端々にはパーテーションのようなものがあるので、視線は気にならない程度であります!(小心者)
ほどよく、視界をさえぎるソファーの配置、絶妙なパーテーションの高さ。
客側としてはこういった配慮はリラックス出来るので地味に嬉しいポイントですよね。

女の子については、HPでは写真が確認出来る子があまりいなかったので、心配をしていましたが若くて素人っぽい女の子もいて、結構レベルは高めです。

プレイ内容

一人目

女性 髪飲み物の注文ですが、結構飲み物の種類が豊富なのも嬉しいポイントでした。

その日はすでにお酒を呑んだ後だったので、ソフトドリンクを注文して女の子を待ちます。
姫「はじめまして、こんばんは。Kですっ☆」
自分「あ、どうも、こんばんは(^_^)」

一人目の姫、Kちゃんが到着。
年齢は二十代前半。
黒髪ロングの色白。
ナチュラルメイクでも地味過ぎず華やかさがあり、上品な中に色気も感じられます。

K「このお店に遊びに来るのは初めてですか?」
自分「そうそう、このビルには何度か遊びに来た事があって、前からこのお店が気になっていたから来てみた」
話し方も“THE若い子”といった感じではなく、しっとりとした話し方で癒されます(*’ω’*)

自分「肌めちゃくちゃ綺麗だよね~」
K「そうですか~」
さり気なく、腕あたりにボディタッチ。
いずれやってくるダウンタイムに向けて、過度なおさわりはやめて、セルフ焦らしプレイ。

そして、まちに待ったダウンタ~イム!
K「失礼しま~す♪」
自分「ゴクッ‥(生唾を飲み込む)」
そう言うと、膝の上に跨ってから「にこっ(^_^)」と笑います。

目の前にある可愛い唇を見つめながら、自然な流れでライトなキス
すると、Kちゃんがこちらの腕を掴みオッパイと誘導。
服の上から乳首の位置を予想して擦ると
K「んんっ‥」

なかなか良い反応。
首筋や耳などを責めても期待を裏切らない反応を示してくれます。
ひととおり可愛いKちゃんの喘ぐ姿を堪能したところで、ダウンタイムは終了。
場内指名で引き続き楽しもうか迷いましたが、自分にはこの店を調査する責務があるので名残惜しいですが、次の女の子に備える事を決意します。

自分「すごく楽しかった!今日は初めてだからまた今度ね~」
K「うんっ♪ありがとう~」

二人目

女 笑顔二人目は、お花屋さんで働いていそうな感じのほんわか系の姫。

姫「はじめまして、Mで~す」
自分「はじめまして~」
挨拶を済ませて隣へ座るも、距離感がかなり近くてドキドキしてしまいます。
Mちゃんは、小柄で真面目そうな雰囲気。

スタイルは普通ですが、街にいたら絶対見てしまうって感じの可愛い顔です。
自分「ここのお店長いの?」
M「うーん二カ月くらいかな」

何というか、夜に染まっていない感じがタマらないんですよね。
良い感じに密着しながら会話していると、Mちゃんがこちらの太もも当たりに手をおいてきたので、ついおっきしてしまいました。
そして、ちょうどいいタイミングでダウンタイム!
跨るなりMちゃんからキス。

そして、小声で話したりしてまたキス。
こんな具合で最後までキスしたり抱きしめたり、いちゃいちゃモード全開でダウンタイム終了
そして、またキャバクラモードに戻るも、いちゃいちゃの余韻が‥。

でも楽しい時間はすぐに終わりを迎えます。
M「もう帰っちゃうの~?」
自分「う、うん。ごめんね。でもすごい楽しかった!」
またまた財布にギリギリのお金しか無かったので、敢え無く帰る事にしました。

まとめ

一人目、二人目の女の子ともに、若くてレベルも高かったのでとても満足出来ました。
黒服もこちらへの配慮をして過度なドリンクや延長の催促もなく、総合的に大変楽しい時間を過ごせました。
次回は指名で楽しみたいですね。

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