群馬のオッパブ!club RAG DOLL(クラブラグドール)の体験レポ

東京から転勤で群馬に来て、はや1年。
群馬の繁華街は雑居ビルにところ狭しと店舗が入り込んでいる都会のスタイルとは違う。
各々の店舗が独立していたり、店舗全体を使ってサービス内容をアピールしていたりと、色々カルチャーショックを受けた。

そして、今ではドップリと群馬での夜遊びにハマってしまい、会社の同僚と風俗愛好サークルを結成する程だ。
そのサークルメンバーから、面白い情報を入手したので早速体験レポート代わりにこの場を借りて報告させてもらおう。
店名は「club RAG DOLL(クラブラグドール)」だ。
群馬では珍しい、寝転がってサービスを受ける事が出来るおっパブらしい。

料金・店内について

ホームページに記載されてある地図の住所へと向かうと、すぐに大きい看板が見えるので店へのアクセスはスムーズだった。
店の下には店員らしき男が立っているので、早速話しかけてみた。
私「すみません。ラブラグドール行きたいのですが」
ビル
店員「ハイ。今ならすぐにご案内できますよ。お店はそこのエレベーター上がって3Fになります」
3Fに上がって店内に入ると受付をしにボーイがやってきた。
説明を聞くと料金は先払い。
クーポン利用して1set40分で5,000円の2回転
女の子のドリンクは無料らしいので、ドリンクをねだられて断った後のあの気まずい時間が無いという点は個人的に嬉しい。

一般的な説明が終わると、マウスウォッシュ。
お口を清潔にしたところで、席へと案内された。
店がオープンしたのはいつなのか知らないが、店内は結構綺麗だった。
席につくと、席‥というかネカフェのように寝そべる事が出来るスペース。

リラックスして責める&責められるのは嬉しいが‥通路から丸見えなので精神的にはリラックスできないw
ちょっとぎこちないまま、とりあえず横になって女の子を待つ事にした。

プレイ内容

一人目

女性 笑顔横になってからリラックスする間もなく、一人目の女の子が登場。
年齢は10代か20代前半くらいで背は小さくて、派手でも地味でも無いナチュラルな女の子。
その“何処にでもいる女の子”という風貌で、女子高生のコスプレを着ていたので、何とも言えないリアリティな雰囲気が‥たまらないっ!
嬢「失礼しまぁーす☆」

私が横になっていたので、嬢は私の横に添い寝するように寝転がってきたw
私「やべぇ~すごい興奮するんだけど」
嬢「顔がすごいエッチな顔になってる~w」
私「そ、そう?こっちはもっとエッチな事になってるよw」
そう言って、イタイくらいに勃起した愚息でパッツンパッツンに盛り上がったズボンを見せてやった。
嬢「ちょっとー!ヘンタイ!w」
‥と言うと、寝転びながら膝で愚息をグイグイ押し付けてきた。

私「ごめんなさい。でも、すごい興奮しちゃう‥」
まるで、さかりのついた獣のように、足を掴んで腰をカクカクしてみせた
気持ち良すぎて、なんならこのままイってしまおうかと迷ったが、さすがに理性が働いて腰を動かすのをやめたw
私「このお店ってキスはOKなの?」
嬢「ん~どうだろう~」
私「人によるって事‥かな?w」

嬢「したいの?」
私「‥はい。したいです」
嬢「う~~ん‥‥イイよっ」
私「あざ~~~す!」
チュッ‥チュパチュパ

寝転んだ耐性でディープキスをすると、やけに興奮してきて頭が真っ白になった
チュウをし終えたところで、続いて胸を揉んでみるとDかEカップくらいで私好みの丁度良いサイズ。
オッパイをモミモミしながら、チラっと嬢の反応を見てみるが、ほんのり感じている!?
‥といった鈍い反応

ときおり、かすかに「あっ♡」という声が漏れる程度で、マグロではないが感度はイマイチ。
嬢の感度的にはイマイチだったが、嬢が膝や手で私の股間をスリスリしてくれて気持ち良かったw
もし、これで感度が良かったらVIP席を試してみたかったかも‥w
こんな具合で、時間が終了まで楽しんで一人目は終了~!

二人目

女性 横一人目の嬢では中々楽しめただけに、次で地雷とかだけは避けたい!と心の中で叫んでいると、二人目の嬢がやって来た。
嬢「こんばんわーっ♪」
私「こ、こんばんわ」

さっきの嬢と比べると、テンション高めの嬢に一瞬たじろいてしまいながらも、挨拶をする。
さっきの嬢とのイチャラブの余韻にひたりながら、横たわりながら目をつむっていたので、ちょっと動揺してしまった。
嬢「しつれいしま~す」
さっきの嬢と同じように、寝転がっていた私の横へと添い寝するように、隣に寝転がってきた。

改めて嬢をマジマジと見てみる。
年齢は20歳前後。
髪の色はかなり明るく、目元に重点を置いた派手なメイク。
一言で例えると“ギャルとヤンキーのハイブリッド”。

この手のタイプは好き嫌い別れるが、ハッキリ言って嫌いでは無い‥というか、むしろ好きである。
もちろん添い寝しているだけでフル勃起しているのは内緒だ。
嬢「お仕事帰りですか~?」
私「そうそう。
仕事終わってからご飯食べてすぐきちゃった」
ヤンキーっぽい見た目をしておきながら敬語‥これは好感触。
この手の見た目でよくいるのは、嫌々感丸出しで愛想が悪い地雷‥というケースが少なくない。

だが、この嬢は愛想が良いだけでなく、敬語まで使ってくるではないか。
テンションが上がってきて、目線を胸元に向ける。
‥‥デ、デカイ。
推定F~Gくらいだろうか。

なるほど‥私好みだ。
(無類のおっぱい好き)
私「オッパイすごい大きいよね?」
嬢「うん、大き‥」
私「ちょっと待って!サイズは言わないで。サイズは触って当ててみせるから!」
嬢「えwうんいいよ~♪」

そう言うと、私はスゥ~と嬢の胸元に手を伸ばし、優しく全体を捉えるように手で乳房を被せるように触れてみた。
そして、ゆっくりと揉んでみた。
私「あぁぁ‥しゅごい」
揉んでいるはずの私が何故か喘ぎ声を出してしまった。

正直オッパイのサイズ当てゲームなど、どうでも良くなっていたが、一応正解を答えてみる。
私「う~んFカップ!!」
嬢「おぉーーw正解」
私「よっしゃー!じゃあ、キスしてもいいかな?」
嬢「いいですよお♪」
チュッ‥クチュ‥
敬語を使っておきながら、こんなエロいディープキスをするのか‥という程のエロいチュウ。

互いに舌を出して、唇を触れずに舌同士を絡めるようなキス
まるでセックス中のキスのような濃厚なキスで思わず愚息がビクンッと反応してしまった。
キスがやみつきになってしまって、しばらくキスを続けながら胸や体、お尻など至るところを触りまくった。
嬢の感度もまずまずで、体を触っていると時折「んんぅ」とキスをしながらも喘ぎ声が漏れていた。

一旦キスをしてからは終始そんな具合で、今にもセックスが始まるのではないか‥という程濃厚な絡みが続いた。
そして、時間が終了。
嬢「もう帰っちゃうんですか?もうちょっと一緒にいたいな~」
私「明日も仕事だから今日はもう帰るけど、また来るね」
そう言い残してお店をあとにした。
店を出て歩いていると股間のアタリに違和感が。
想像以上に我慢汁が出ている事に気付いた。

総合評価

店に入ってキャストを見る限り、結構ハイレベルな女の子が揃っていたので、ネットで確認出来ないのは残念だなーと思う。
あと、キャストの紹介だけでなく、システムに関しての記載も一切なかったので、店に入るまでは色々と不安だった。
この店を利用した総合評価は、料金はやや高いが寝転びながらサービスを受ける事が出来るという希少さ、その上ハイレベルな女の子が揃っているという点はかなり評価できる!!

他の女の子で気に入る女の子がいないかを探したいので、また利用したいかな。
とりあえずVIP席で楽しみたい!と思える女の子が見つかるまでは通ってみるかな~w

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