セクキャバClub Verdandi(ヴェルダンディ)を体験!

普段よく遊びに行く、伊勢崎にあるツバメビルの地下にClub Verdandi(ヴェルダンディ)という店舗が入っています。
看板を見て店舗の名前自体は前々から知っていたけど、ずっとキャバかラウンジだと思っていたら先日、じつはセクキャバだったという事を知りました(*_*)
普段はキャバとラウンジには付き合いで行くくらいで、ヴェルダンディの存在は知っていたのにノーマークでした。

地元の知り合いに聞いてみましたが、何度か利用した人の感想はまあまあだったとの事。
という事で、調査がてらに一度行ってみようと思いました。

料金・店内について

電卓■料金
45分6,000円(ドリンク+1,000円)
■店内
お店の場所はツバメビルによく遊びに来る人であれば、そのビルの地下なのですぐ分かるかと思います。
行った事が無い人は、住所を調べてグーグルマップでレンガタイルの大きな建物を目印にすると分かりやすいです。

ツバメタクシーというタクシー会社とくっついている大きな建物なので、すぐ分かります。
そのレンガ調の建物を見つけて、地下に降りて行くとお店があるので、店内に入って受付をしてもらいます。
受付を済ませ席へと案内されます。
店内はとても綺麗で高級感のある内装です。

とりあえず女子がくるまでビールを注文し一人で乾杯w。
席はリラックスできる広さで、ゆったりとしていていい感じにイチャイチャできそうですw
ビールをグビグビ飲みながら恒例の店内観察!キャストチェックの時間に入ります。
年齢層は幅広く、30代くらいかな?というキャストもチラホラ。
若くて可愛くても、愛想が悪ければ楽しめないので、これくらいの年齢層が個人的にストライクゾーンであります。
約10分くらい?
で、一人目の嬢がやって来ました。

プレイ内容

一人目

黒髪「はじめまして、Kです~」
「あっどうも~」

一人目の女の子は、30歳前半。
昼間は何かお仕事をされているのかな?
‥と思わせる落ち着きのある風貌。
髪は黒髪で、セミロング。

清潔感があって、“女性らしい”という印象を受けました。
体型は細身で、くびれを強調した体にフィットしているタイトな服を着ています。
胸はやや小さめかな!?
といった具合。

芸能人で例えると吉高由里子とオアシズの大久保佳代子を足して2で割った感じです。
ちょっと表現が不適切だったかもしれませんが、普通に可愛いと言えるレベルです。
嬢「今日はお仕事されてたんですか?」
私「そうそう、家は〇〇なんだけど仕事がこの辺でねー」
嬢「よく伊勢崎のお店に通われるんですか?」
私「うーん太田が多いけど、たまに伊勢崎にもくるかなぁ~」

何というか会話の仕方にも品があり、セクキャバのお仕事に染まっていない雰囲気が妙にそそられます。
聞いてみると、昼食は某店舗で接客業をしているとの事でした。
トークタイムも程々に、そろそろエッチな事がしたくなってきますw
会話をしながらも片方の手を嬢の太ももや、ふくらはぎを触って、男性の体には無い女性特有の柔らかさを味わいます。

こちらがムラムラしているのを察知したからなのか、足を触られたからなのか、どちらが理由かは分かりませんが、Kちゃんの顔がほんのり火照っているように見えました。
私「足を触られてるだけで、エッチな気分になっちゃったの?」
嬢「え‥わかんないです笑」
私「これくらいで感じてたら、この仕事大変じゃないの?笑」
嬢「まだ経験浅くて‥」
ええ、そうです。

どうやら☆当たり☆のようです。
足をスリスリしていた手を止め、その手を胸へとやりました。
服の上から軽く触りましたが、小さめの胸だったので服をまくり上げて、オッパイをぽろりと出してあげました。
まずは人差し指の爪で一度だけ乳首をピンッと弾いてやると、Kちゃんの体がビクッと動きました。

次にエレベーターのボタンを押すように乳首をツンッと押したり、ぐ~るぐ~る乳首の周りをランニングしてみます。
まるで素人女性のように感じてくれるので、興奮と同時に何だか楽しくなってまいりました
Kちゃんの表情を見ていると、何でも言う事を聞いてくれそうな子犬のような顔をしていたので、命令したくなってきました。

私「ねえ、舌出してみて」
嬢「え‥舌ですか?はい‥んうぇ‥ほふへふか?(こうですか?)」
コケ一つ付いていない綺麗な舌を見ていると、こちらまでヨダレが出そうになってきたので、我慢なくなりその舌に思わず吸いつきました。
「ズゥズズズズ‥」
そこから、ディープキスがはじまります。
一旦キスが始まると火が付いてしまい、2、3分はしていたでしょうか‥。

すると、思わぬタイミングで時間が終了となってしまいました。
私「Kちゃんありがとうね~楽しかった」
嬢「は、は~い」
結構楽しましたが、初めてのお店で初めてのキャストという事で、違う子の様子も見てみたいので、次の女性を待つ事にしました。

二人目

髪二人目の女の子は、年齢は20代前半。
細身で顔も小さくスラッとした雑誌モデルに居そうなお人形さんのようなスタイルです。
顔は雑誌モデルとまではいきませんが、可愛らしく派手な髪色で、アイロンなのかパーマなのか分かりませんが、クリンクリンと巻いています。

嬢「こんばんは~♪」
私「こんばんは」
愛想は良く、見た目も可愛らしいので挨拶しただけで、テンションが少し上がります。
私「いやぁ~若いね~歳いくつなの?」
嬢「26だよー」
私「26かぁ~いいねぇ」
嬢「何がいいの笑」

こんな感じのお決まりトークをしていると、さっきのKちゃんよりも若いのに随分と慣れている印象を受けます。
私「名前は何て言うの?」
嬢「あっSです~」
そう言うと、名刺を渡してくれました。
嬢「飲み物とか頼んでもいいですかぁ?」
私「あ~いいよ」

若くて可愛いという所にスケベ心全開で、まんまと飲み物をあっさりと注文されてしまいますw
延長するつもりは無かったので、急ぎ気味でエッチモードへと持っていきます。

私「チュウしてもいい?」
嬢「ごめんなさい風邪気味なんで~」
私「そうかぁ、じゃあオッパイ触らせてね」
嬢「いいよぉ」
そう言っておっぱいを揉んでみると、意外と大きい事に驚いてしまいます。

私「でかっ!?何カップなの?」
嬢「Eだよ」
私「おぉーー!」
若くて、細くて、可愛くて、愛想も良くて、胸までデカイ。
たまんないッス。
直感でSちゃんはそこまでエロくなさそうな予感がしたので、さっきのKちゃんのようなプレイは出来そうにないので、プレイスタイルを切り替えます。

私「おっぱい見てもいい?」
嬢「うん、いいけど笑」
そう言うと、自らオッパイをプルンと出してくれました。

重力に逆らって、乳首が凛とした態度で真っすぐと前を見ています。
乳首&乳輪の色も薄いピンク色で、パーフェクトオッパイです。
しばらく、じーっとオッパイを眺めます。
そして、ちょっと手で押し上げてみたり、手で色んな角度から力を加えてみたり、プルンプルンと揺らしてみます。

思っていた通り、Sちゃんの感度はあまり良くありません。
しかし、お構いなしで味見です。
もちろん味など無いですが、思わずおいしいと言ってしまうあの心境になりました。
私「お、おいしいぃぃ」
嬢「おいしいの?笑」
というか、気が付けば声に出して言っていました。

そこからは、時間が終了するまで、ずっとSちゃんのオッパイからその周辺を舐めまわしていました。

総合評価

年齢層も幅広く、女の子のレベルもバラバラですが、全然楽しく遊べる範囲の可愛い子はたくさんいました。
個人的には、30代以降の嬢の方が楽しめた経験が多いため、30代の女性がチラホラ居たのは嬉しいですね。
今回は二人だけでしたが、もう少し他の女の子のサービスも見てみたいと思いました。

近々またフリーで探索しに行こうかと思います笑

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